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2012年2月19日日曜日

1日限定一組・薬膳料理プラン掲載

商工会で研修・試食会等をしながら

下記の様なプランが出来ました。

3月・4月に行います。


2012年2月7日火曜日

薬膳鍋100人分


商工会の事業で行っている


薬膳プロジェクト


温泉農家民宿はしばでは、


薬膳料理を提供できるよう


研究中です。


2月8日から10日まで


東京ビックサイトにて


みなかみ町から8件の


事業所が薬膳の商品を


展示及び試食会に出かけます。


私の担当は、10日です。


薬膳料理のメニューの中から


薬膳鍋を出します。


大丈夫なのでしょうか?

2012年1月15日日曜日

小豆粥

ウィキペディアより


小豆が持つ赤色と稲作民族における呪術が結び付けられて、古くから祭祀の場において小豆が用いられてきた。日本南北朝時代に書かれた『拾芥抄』には中国の伝説として、の精が正月の半ばに糜(粥)を作って自分を祀れば100倍の蚕が得られるという託宣を残したことに由来するという話が載せられている。
中国においては、古くは冬至の際に小豆粥が食せられた。後にこの風習が発達して12月8日にはと小豆ほか複数の穀物や木の実を入れた「臘八粥」(ろうはちがゆ)というものが食せられ、六朝時代の中国南部では1月15日に豆粥が食せられた(『荊楚歳時記』)。これが日本に伝わって1月15日すなわち小正月の朝に小豆粥を食するようになったと考えられている。『延喜式』によれば、小正月には宮中において米・小豆・胡麻・葟子(ムツオレグサ)の「七種粥」が食せられ、一般官人には米に小豆を入れたより簡素な「御粥」が振舞われている。これは七種粥が小豆粥に他の穀物を入れることで成立したものによるとする見方がある。また、紀貫之の『土佐日記』によれば、承平7年(935年)の1月15日(小正月)の朝に「あづきがゆ」を食したという記述が登場している。江戸時代には15日すなわち「望(もち)の日」の粥という語が転じて「餅(の日)」の粥と解せられ、小豆粥にを入れて食べる風習も行われるようになった。今日でも地方においては正月や田植、新築祝い、大師講などの際に小豆粥や小豆雑煮で祝う風習のある地方が存在する[1]大師講が行われる11月23日(現在は12月23日)にはそれぞれの家で長短不揃いのカヤの箸とともに小豆粥が供えられる。大師様が小豆粥を食する際に用いたと考えられた箸は、地方によっては講の後に魔除けや子女の学問・技術の向上のまじないなどに用いられた。
同じく米と小豆を炊き込んだ赤飯との共通点が多く、いずれもハレの日に食されている他、赤飯に胡麻塩をふりかけるのは単なる味付けのみならず、古い時代に小豆粥に他の穀物を入れたのと同様であったと考えられている。
小豆をつかった粥として、中国には「紅豆粥(ホンドウジョウ) hóngdòuzhōu)」、朝鮮には「パッチュク」(팥죽)がある。中国の紅豆粥は文字通り小豆をベースにした粥であり、甘くないぜんざい汁粉のようなもので米は使わない。朝鮮のパッチュクも冬至に食べる行事食であり、米の入った小豆粥だが、小豆を先に茹でて裏ごししてから米を加えて炊き、白玉などを浮かべることが多い。

2012年1月10日火曜日

小正月準備


小正月について


ウィキペディアより


小正月(こしょうがつ)とは、正月の望の日(満月の日、旧暦1月15日)(または元日から1月15日まで)のこと。現在は新暦1月15日に行われる場合もある。元日(または元日から1月7日まで)を大正月と呼ぶのに対してこのように呼ぶ。中国式の太陰太陽暦が導入される以前、の日を月初としていたことの名残りと考えられている。なお、この小正月までが本来の松の内であり、近畿地方では現在でも1月15日の小正月までが「松の内」である。
この日の朝には小豆粥を食べる習慣があった。古くは『土佐日記』や『枕草子』などにも、小正月に小豆粥を食べたことが記されている。現在でも東北地方の農村などに、左義長の前に小豆粥を食べる習慣が残っている地域がある。これらの地域では、元日から小正月の期間中に小豆(あるいは、獣肉を含む赤い色をした食品全般)を食することが禁忌とされている場合が多い。
年神祖霊を迎える行事の多い大正月に対し、小正月は豊作祈願などの農業に関連した行事や家庭的な行事が中心となる。本来は人日まで竈を休ませるはずの松の内に、忙しく働いた主婦をねぎらう意味で、女正月という地方もある。
かつて元服の儀を小正月に行っていたということから、1月15日は成人の日という国民の祝日となった。しかし、その名前から小正月との関連がわかりづらく、かつ、高度経済成長期以降の都市化などの影響で小正月自体がなじみが薄いものとなったこともあり、2000年から成人の日は1月第2月曜日に変更されている。

2012年1月3日火曜日

2012年版・はしば新聞



2011年12月18日日曜日

2011年12月4日日曜日

のみ放題プラン

宿泊・のみ放題プランは

こちら


http://www.page.sannet.ne.jp/kazuhisa/shukuhaku.puran.htm





宴会・のみ放題プランは


こちら


2011年10月8日土曜日

大根ランチ試作中!


みなかみ町の商工会が


企画している


オンパクという


地域の風土・風味・歴史など


を使ったショート・オプショナルツアー


見たいな物で


みなかみ町商工会で30を選択したうちの一つ


「大根ほりと大根ランチ」


内容的には、


大根ほりや大根洗い


大根ほしを体験し


その後、温泉に浸かり


くつろぐ。


その後


「大根ランチ」


ここの料理を試作中という事です。

2011年9月18日日曜日

米・セシウム予備検査・検出せず!!

みなかみ町新治地区

セシウム予備調査

検出せず


くわしくは

2011年6月14日火曜日

電話ボックス


20数年前


猿ヶ京温泉が微妙にバブルだった頃


作った電話ボックス。


建物は、はしばで作り


中の電話は、NTTという契約。


根本が雨雪にたたかれ


腐りかけてきたので


壊すか、直すか?


一部直せば大丈夫ということなので


修理ということとなりました。


まあ、災害時停電等の時には


使えるから、まあいいかという感じです。


2011年6月11日土曜日

足湯リニューアル


笛木建設さんから


お借りして


設置しました。


檜の足湯です。


倉庫にしまってあったため


すき間からお湯漏れ。


いつものように、米ぬか攻撃。


ピタッと止まり溜まりました。

2011年5月27日金曜日

ゼラニウムの花摘み


花が終わると


種を作り始めます。


そうすると栄養がそちらへ


多く行ってしまいます。


ので


これを切り落とします。



その枝の下には


つぎの花の芽が成長を始めています。




とゆうことで


花摘みを終了しました。

2011年5月9日月曜日

屋根の張替え


明日から数日


食堂の屋根の一部、


トタンの張替えを


行います。


足場等が建ち


ご迷惑をおかけしますが


よろしくお願いいたします。


2011年5月7日土曜日

群馬県環境GS報告書



ここ数年温暖化防止のために



電気使用量Kwh



ガソリン・軽油・灯油ℓ



の使用量・削減を目標に



短期目標・長期目標



取組実績・評価



今年度の取組み内容



などを



群馬県に申請しながら



実施していますが



なかなか難しいものですね。


詳しくは、


http://www.page.sannet.ne.jp/kazuhisa/news.htm



2011年5月4日水曜日

サフィニア植え


今まで使っていた土に


赤玉土・中と腐葉土を混ぜて


再生。



出来上がり



2階のベランダに



湯の町どおり側に



17号線沿いに


2011年5月3日火曜日

磁石付き用紙


8人乗りのレジアスに


張るために作ったもの。


雨には弱そうなので


ラッカーシンナーを


吹きつけ、強化中。

2011年4月14日木曜日

ゼラニウム


冬の間、ベランダに入れておい


ゼラニウムを外に出しました。


コテで土をほぐして、液肥を注入しました。


この花は、乾燥に強く


冬の間ほとんど水やりをしなくても


大丈夫なのです。


暖かくなり、水をやれば


どんどん葉を出し、芽をつけ、花が咲きます。

2011年4月11日月曜日

SDカード優遇店


詳しくは、下記をご覧ください。


http://www.jsdc.or.jp/sd/shop/shop_detail.php?cd=NDIwMDE2NA%3D%3D

2011年4月7日木曜日

第一回稲種蒔き


昨日準備しておいた


苗箱に稲の種まきをしました。


この後、数日育苗器に入れて芽だしをして


田んぼに出し、田植えが出来る長さまで


育てます。